もみの木園、はじまりの時
1998年4月、6人のお母さんとひとりの保育者が手をとり合って幼稚園をつくり、
7人の子どもたちが生活を始めました。障害をもつ子どもたちも一緒でした。
”青空保育”を思い描いたお母さんたちは、仲間としてつながった子どもたちの
関係を途絶えさせることなく、これからも子どもたちを一緒に育てていこうと
願ってもみの木園を誕生させました。
7人の子どもたちはいつも「このメンバーでいっしょにできることは?」と考えながら
あそびを生み出し毎日をつくっていきました。
障害をありのままに受け入れとことんつき合い、お互いを引き受け合って一緒に生きる、、、
そんな子どもたちの関係性、集団のあり方は以来ずっともみの木園の保育の核になっています。
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